美術館のはなし②
果てしない道を歩きやっとの思いでたどり着いたそこにはエジプトの壮大な風景と世界最大の謎、 ピラミッドが聳え立っていた。 どこかの考古学者のように服の砂を祓いながら目的地まで辿り着き、これからまだ解き明かされていない物語を観る時間はたんとある。
・・。


ピラミッドの前にカフェがあって優雅に眺めながらティーできるんだって〜(╹◡╹)
と教えてくれた友達の話を思いだした、、笑
妄想と実際とは全く違うみたいですね^ - ^
そりゃそうだね、観光地だろうし☆
このポストカードはおそらく、海遊館の近くに
エジプト展なるものを開催されたときに見に行っ
たときのお土産だったと。
グルグル巻きのミイラちゃんみたいな展示はあっ
たけど、見たかったツタンカーメンは見当たら
ず、、汗
ネフェルティティの像はあったかな、、
だいぶ前だからうろ覚えだ(°▽°)
作者はdavid roberts
イギリスの画家だったように思う。
建築と絵は似てないようで似ているのか、
ピラミッドも歴とした建築だと思わせる絵。
中東の世界や人々を客観的に捉えているような感覚。
淡い色合いがなんとも言えない。
大変だったろうね〜 ピラミッド作るのさ〜(゚▽゚)
見に行きたいけど、気軽に行けるものじゃないの
で、この絵を見ながらお茶でも飲みまして満足し
ておくとするか(´꒳`)